どこにいった
アタシの腹筋。
一人暮らしの部屋の中で
誰がくるわけじゃなく、
ミニスカートを着て過ごす という
女の子ゴコロがあります。
先日 親友との会話にでてきた話なんだけどさ、
スカートとか、着てないでると、
やっぱだめになるね って。
隠したくても、周りに申し訳なくても、
たまに足さらけだしとかないと、
やっぱだめになるね って。
部屋でスカートの話は8の場合。
いわばイマシメみたいなもの。
過ごしてりゃ、なんども鏡にうつるし。
ありゃー、こりゃまずい。。って。
人に見られることで女の子はキレイになるってあるのでしょう。
8は その前段階。
ひじの黒ずみは避けたい。
眠くないけど目を閉じようかな。
フリのつもりが、そのまま寝てしまうかもしれないしね。
今日は とんと着ていなかった
タイガーマスクのTシャツを着ていったら
たいそうウケた。
喜んでもらえて何より。
さて、仕事をしよう。
でも指の つけね が かゆい。
蚊に刺されたからだ。
なんで ここだよ。
すこしでも やらなきゃ すすまないからな、
と、パワーキー。
いつも味方でいてくれる人よ、
8の大好きなキャラクターの
マグカップとどきました。
久しぶりに見よかなDVD。ほんとうに ありがとう。
夏がくるね。
さくらんぼのタネを
のみこんでしまった。
届いたよー。
毎年この時期になると、実家より送られてくる
だいすき さくらんぼ だーい!
ありがとう。うれしい。
もう一年たったかぁ。て、ひとつぶ ひとつぶ。
あらら おいしい。
『おおかみ少年』の その後が きになって、
眠れなくなってしまった夜の思い出。

お父さんから案内状ハガキが届いた。
なんでも、8の実家 酒田市のギャラリー喫茶で
小さな個展をやるんだってー。
やるなぁー。
8も負けられないな。
8、お父さんの絵だいすき。
たくさんの人にみてもらえるといいな。
8の実家はお父さんとお母さんの描いた絵のキャンバスだらけ。
油絵の具の香がほのかにして とってもいいんだ。
◆鈴木貞士 油絵近作展
◆2007年7月1日〜7月31日
◆ギャラリー喫茶ヴィヨン
山形県酒田市千石町2-11-15◆11:00-20:00(最終日17:00まで)
月定休・但し16日(月)営業、17日(火)振替休
0234(24)8300
夜中に部屋の灯りをなにもつけずにPCでデザインに集中してて、
ふ としてまわりを見たら、
残像が残って 世界が小さな四角になった。

すぅ と飲み込めなかったコトとかを
なんども思いかえしてみたり、
なんども見てみたり、
なんども聞いてみたり、
なんども読んでみたり、
なんどもそらに書いてみたり、
なんども声にだしてみたりする。
ひっかかってる って いつも
ほんのちょっとしたことだから
こうしてみたりする。
もっと知りたい。
まぶしすぎて直視できないもの。
くやしいんじゃなくて、
そうじゃなくて、
大粒のなみだや、
そうじゃなくて、
みていたくてたまらなくても みていられないや、
そうでもなくて、
ただ ちっぽけな自分と
むきあえないだけ。
とてもとても 静かなひとりのその二時間は、
ながいようで あっというまの あかりいろ でした。